bate's blog

調べたこと実装したことなどを取りとめもなく書きます。

W杯2018ロシア

ロシアで開催されたW杯2018はフランスの優勝で幕を閉じた。
VARの導入によりハンド判定が増えた印象を受けた。
ハンドに対応する守備技術の向上に期待。

ハンドに関連して、CKやFK、クロス時の守備テクニック?として腕を伸ばしてボールの視認を妨げる行為が見受けられたが、これがなくなると嬉しい。
決勝トーナメント1回戦ロシア-スペイン戦のピケのハンドがまさに、上記の行為が裏目に出たものと感じた。

ベスト4はヨーロッパ勢独占。想像以上にヨーロッパとその他地域に差があるように感じた。この流れでアジア・北米を参加枠数を増やしてW杯ブランドを維持できるだろうか。アメリカ、中国のマーケットを無視できないことは分かるが、見るに耐えない試合が増えるのは困る。
個人的には、今の枠数を維持してもらいたい。

次回W杯は、カタールで冬開催。
各国リーグ戦との兼ね合いはどうか。uefaで始まるネーションズリーグによる選手の疲労。など気になることも多く4年後が楽しみ。

DrawProcedualで複数の三角形を描画

3角形を3つ表示

using UnityEngine;

public class DrawProcedualTrianglesTest : MonoBehaviour
{
    public Shader shader;
    public Material material;

	private void OnRenderObject()
	{
        if (material == null) {
            material = new Material(shader);
        }
        material.SetPass(0);
        Graphics.DrawProcedural(MeshTopology.Triangles, 3 * 3, 1);
	}
}

SV_VertexIDは頂点のIDであることを利用したオフセット。

Shader "Unlit/PointTopologyTest"
{
	Properties
	{
		_Color ("Color", Color) = (1,0,0,1)
	}
	SubShader
	{
		Tags { "Queue"="Transparent" "RenderType"="Transparent" }
		LOD 100
        
        Blend SrcAlpha OneMinusSrcAlpha 

		Pass
		{
			CGPROGRAM
            #pragma target 4.5
			#pragma vertex vert
			#pragma fragment frag
			#include "UnityCG.cginc"

			struct appdata
			{
                uint vertexId : SV_VertexID;
			};

			struct v2f
			{
				float4 position : SV_POSITION;
			};

            static float4 positions[3] = {
                float4(0,1,0,1),
                float4(1,0,0,1),
                float4(-1,0,0,1)
            };
            
			half4 _Color;
			
			v2f vert (appdata v)
			{
				v2f o;
                float4 offset = positions[v.vertexId / 3];
				o.position = UnityObjectToClipPos(positions[v.vertexId % 3] + offset);
				return o;
			}
			
			fixed4 frag (v2f i) : SV_Target
			{
				return _Color;
			}
			ENDCG
		}
	}
}

アクターの移動と回転

キューブを表示して、円移動と上方向を軸にした回転をさせる。

  1. アクターブループリントを作成
  2. 作ったブループリントにスタティックメッシュコンポーネントのキューブを追加
  3. ブループリントのEventGraphにあるEventTickに下記のようなノードを作成
  4. プレイボタンを押すと円軌道の動きと、上方向を軸にした回転が表示される

f:id:bate:20171118040451p:plain

Unreal engineのプロジェクトでP_fireが見つからない時の対処

unreal engineをインストール後にプロジェクトを作ったり消したりしている内に、P_fireなどのStarter Contentが見つからない場合の対象方法。
Content Brower > Add New > Add features or content packs to the project > mobile starter content or starter content

モバイル版のプロジェクト -> mobile starter content
モバイル以外 -> starter contentを選ぶ

Macだとクラッシュが頻発する。

nexus5のバッテリー交換

中古で買ったnexus5のバッテリーを交換。
うまく蓋を外せずに割れた。
バッテリー交換には成功してゲームを遊んでも電源が落ちることはなくなった。

スマホサイズでカメラやらジャイロなんかを削った端末がほしい。