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bate's blog

調べたこと実装したことなどを取りとめもなく書きます。

夢を見ました

高校生くらいの修学旅行に行く夢を見ました。
一人はぐれて地下道をずっと歩いていたら、川辺の道に出ると、メガフロートの小規模な奴を渡り歩いていた。
高校生くらいの女の子があるメガフロートにいて、そこに移ろうとしたらバランスを崩して落ちそうになった。
その子が手を貸してくれて、なぜか歩いてきた地下道を手をつないで歩いた。
訳の分からない内に、一人で歩いていて、今度はピンサロに入ろうとウロウロしていた。
歓楽街をウロウロしていたら修学旅行の観光をするはずだったグループと鉢合わせした。
そろそろ駅に集合する時間だということで、一緒に駅に向かっていたが、気付けば一人になっており、
駅の場所が分からなくなって走り回っていたら夜になってしまう、そういう夢を見た。
もちろん、ピンサロに行った事はない。
それで、二度寝すると、再び夢を見た。
今度は、社交界のような場所で飲みやすいシェリー酒を飲み散らかしていて、
空にしたグラスをテラスのような場所の柵の上並べていた。
色んな人に話しかけられるが、飲んでは並べに夢中でそれどころじゃなかった。
下らないことに夢中になってる内に会場に兵隊が入ってきて、芸術家や商人以外は殺せと叫んだ。
怖くなって会場を出ようとすると、女性が兵士に追われていたので助けてやったら、付いて来た。
社交界からいきなり汚い公営の団地に戻る。
部屋に案内すると、女性はスフィンクスの置物になっていた。
話しかけると、スフィンクスは置物から女性に戻り有難うと例を言った。
下心が出たのか、何なのか、make loveすることになった。それもベランダで。
いい具合に気持ち良くなって、いよいよ絶頂という時に、親が帰ってきた。
急いでパンツをはいたが、ズボンが見つからない。
しかたないので、暑いフリをしてパンツ一丁を正当化しようとしたが、いかがわしいことをしていたとバレた。
ヤケクソでベランダのスフィンクスを紹介しようとしたら、置物になっていて親に呆れられた。
そんな夢をみた。

起きてパンツを確認したけど夢精していませんでした。どうせならフィニッシュしたかった。

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